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決算月 :

代表者 :

業務内容:


株式会社インサイド・パブリッシング

東京都中央区銀座2丁目12番12号
たちばなやビル3F

TEL. 03-5787-6299(代表)
FAX. 03-3594-4524


1000万円

12月

代表取締役 稲石義徳 <プロフィール>

出版業務
編集業務

 インサイド・パブリッシングのサイトにお越し頂きまして、ありがとうございます。
私は株式会社インサイド・パブリッシング 代表の稲石義徳(いないし よしのり)と申します。
社名がちょっと長いので「インパブ」と呼んでください。


「広告の効果が弱くなってきている」

インターネットやOOH媒体を中心に、日々新しい広告媒体が生まれています。そのため、企業の宣伝担当者の多くの方は広告宣伝手法が複雑でむずかしく感じています。特に広告予算が限られている中小企業の皆様にとっては自社の宣伝物と出稿媒体の相性を考えた“選択と集中”が課題です。
私は社会人になって20年間、ラジオ・雑誌等の媒体社、また広告出稿側の宣伝マンとしても仕事をしてきました。そして感じることは、この3・4年で広告宣伝の手法は様変わりしたということです。
仕事の情報の基軸はインターネットとなり、中小企業でも自社のホームページを開設しているのがあたりまえです。社員個々のインターネットアドレスをもつのは基本中の基本となり、電話と同じように初対面でもメールによってコミュニケートします。

「宣伝の手法も自社発信メディアを生かす手法に転換している」

4大媒体(テレビ・新聞・雑誌・ラジオ)は衰退し“効果がない”“古い”という話はよく聞きます。でも本当にそうでしょうか?
インターネットという自社発信メディアを使いこなす時代だからこその効率的なメディア利用方法があるのです。

「時代の転換点でありまた大きなビジネスチャンス」

ジョン・S・ネイスビッツの提唱した“ハイテク&ハイタッチ”はいまこそ参考にすべきテーマです。
ハイテク(インターネット)を利用しもっともその効果を上げる人間の琴線に触れるハイタッチ(媒体)はなにか?
私たちインサイド・パブリッシングはその「答え」をご提案いたします。
株式会社インサイド・パブリッシング
代表取締役社長 稲石 義徳 
2009 inside publishing